今日はチョイス新標準問題演習を二次関数は微積への布石として解き、
そして確立を始めて2次のために準備してます。
とうとう1Aはこのレベルも解くことが出来るようになりました、解説見てからですけど。
さらに、「初めから始める」で図形と方程式、微分の最初の部分までを
とりあえず終わらせました。
前半の問題集は二次関数が難しいですね…。
その範囲に関しては並行して始めた1対1のほうが簡単な気がします。
確率に関しては簡単なものと難しいもので差があると感じましたが、
こちらは東大で確実に出るのでガンガン解いていきたいですね。
期待値の最後の問題が東大の理系問題の過去問だったりと、テンションも上がりました。
微分に関してですが、なんだか思ってたよりとっつき易いかなとは思ったんですが、
考えているうちに「自分は何をやっているのか?」と自問が始まることが多く、
慣れるまでには時間がかかりそうです(今週末までにはセンターレベルまで上げる予定ですが…)。
地学ですが、かなり効率のよい方法を発見。
やはり縦に一気に解くという視点はここでも使えて、
まず「面白いほど」で一範囲集中して読む→その範囲だけ過去問を遡るようにして10年分解く
このやり方で少し試してみたところ、被っている問題も多くまた問題の方向性も見え、
かなりの有効性が僕個人としては認められました(笑)。
大体一範囲2時間前後でいけそうなので、今週中にどこまでいけるか楽しみ。
他教科ですが、英語は完全にセンターは無視して、リスニングと読解重視です。
世界史に関しては単語自体の方向性を確立して縦横で見た歴史の全体像に
それらを肉付けする作業が主になるので、今は読書でいいかな、と思います。
模試前に少し復習を繰り返す感じで。
国語に関してはセンターはほぼいけるので、やはり二次の傾向把握がこれからの課題かな。
日本史は、過去問である程度何が出るかは理解できたので、センターまでは週に1度位確認の
時間をおいて、センター後に出題が予想される範囲を一気に仕上げる感じで
いいと思いました。満点が狙える科目ではないし。
今からまた確率の問題をやって、微分範囲の全体像も掴みたいな、今日中には。
彼女からの連絡が無いのが不安です(笑)。あいつのためにも頑張らねば、それでは。